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公務員の通勤手当の実態は?不正はないか?

2008/05/23 20:55

 

公務員にも通勤手当は本人の申請どおりに支給される。

但しマイカーやバイクには距離換算にて相応の金額となるが・・・ほとんど申請はない。

問題は申請どおりの通勤なのか?

基本的に都市部では名目マイカーやバイク通勤を禁止しているところが多い。

しかし実態は都市部でもマイカーやバイク通勤が目立つ。

グーグルアースで都市部の公共機関を拡大して見るとあちこちに職員のマイカーも見える。

 

正規の通勤方法確認は定期券のコピーや電子マネーのコピーである。

電子マネーの表面コピーでは内容が不明なため、パソコンか各駅で印刷するとは言うものの個人情報にも抵触し、実際は行われていない。そのため電子マネーや定期券のコピーは抜け道だらけとなる。駅に行き正規の定期券を購入し即近くのコンビニでコピーを取る。そして即定期券の払い戻し・・・コピー代しかかかりません。

こんな形で監査を逃れるものは物凄い数になっている。管理職もそこまで確認しない。

特に都心ではマイカーは難しくなりつつあるものの周辺都市ではマイカーやバイク通勤が平気で行われ、正規定期券代が実際にかかる交通費との差額がお小遣いとなる。

駐車場はその公共施設内に平気で止める・・・当然無料である。しかし誰の敷地か?

出張もそのマイカーやバイクでそのまま行っている。

支給される日当や正規の交通費の差額はお小遣いに。

これらの行為には監査と言う切り札にもほとんど効果はあげていない。

平気で公務員の不正は続く。オンブズマンの出番です。
大阪府(高槻市、茨木市、吹田市、枚方市、豊中市、寝屋川市)に多く見られる。

是非橋下知事視察に行きましょう。

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公務員の不正通勤手当その2・・・反響多く続その3

2008/05/23 20:55

 

大阪府のある北摂のすべての地域に交通機関の発達したI市の見解です。

これには何点か問題点があります。

「・・・交通機関(電車、バス等)を利用して通勤している職員に対する通勤状況の確認を随時実施しております。また、交通用具(自動車、単車、自転車等)を利用して通勤している職員については、利用している距離に応じて、通勤手当を支給しているところでありますが、市の施設の市民向けの駐車場を職員が利用することは認めておりません。従いまして、職員自身が勤務先の近所で駐車場を確保することが、自動車で通勤することの条件になります。

    「通勤状況の確認を随時実施・・・」何年間に一回だけです。2008年1月のみ一回実施
随時実施は嘘になります。「なんでもよいので提出お願いします」・・・これが実態

    「職員自身が勤務先の近所で駐車場を確保することが、自動車で通勤することの条件になります。」

これにも問題があります。マイカー通勤を認めることになります。3大政令都市では認めていません。

    「通勤の手段を偽って手当を受給・・・」調査はコピーの提出でした。厳正に対処のしようもありません。各種学校ではほぼマイカーで埋め尽くされています。

    「市の施設の駐車場を利用しているような例」・・・市役所の人々も平気で止めています。

問い合わせ先:総務部人事課 電話0○○-620-1601 北摂I市

   もし万が一、通勤の手段を偽って手当を受給
     していたり、市の施設の駐車場を利用してい
    るような例がありましたら、調査した上で厳正
    に対処してまいります。」

 

こんなでたらめな言い訳は市民、府民に対する裏切りだ。

 

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地方公務員の厚遇の事例(教員の場合)見てびっくり!!

2008/05/23 20:55

 

橋下知事が平均12%人件費カット案提示
   
交通費の不正申請・・・自転車、バイク、マイカー通勤で虚偽申請の定期券代金取得(6ヶ月分先取り)

  ②    住居手当の厚遇・・・賃貸は家賃の半額補助、持ち家も定年まで毎月4600

  ③    地域手当(元調整手当)大都市は給与に10%増し、民間には理解できないもの・・・大阪府は10%増し。

  ④    特殊勤務手当・・・これほど意味のない手当ては珍しい。

  ⑤    更に教員には「人材確保法により教職4%のアップ」更に「教員特別手当・・・更にその給与約4%を上乗せ

  ⑥    管理職や主任、主事には別手当支給

  ⑦    地方により差はあるが部活動手当・・・かなりの金額になる

  ⑧    その他に期末勤勉手当には職務段階別加算と言う意味不明の加算が総額に5%加算して支給。

  ⑨ 出張すれば更に旅費と日当は最大日当2200円と旅費・・・業者が大半負担してい事が多い。

以上のように給与面だけに限ってもかなりのもの。残業代に変わるものだが、一部の学校を除き、残業しているのは管理職と一部仕事の遅い教員で大半は定時(5時頃)に帰る。

更に最近は減りつつあるが、闇手当てとなる高額旅費、図書券、スポーツ用品券、遊園地(USJ)、映画券、宿泊補助券(一人4000円)夜食他限りなくある。これらは貧困な地方財政から支出されている。

これらは組合が勝ち取ったものと言う「日教組」の教員もいるが恩恵はみんなである。もちろん年休は一年で最大40日間。病気休暇は毎月診断書無しの申告で毎月7日間、生理休暇に職免、忌引き等。診断書あれば3ヶ月給与も全額支給され、休職は3年間も給与が出るだけでなく病気休暇と繰り返しが可能である。更に教員には別に夏季休暇に夏休み、春休み、冬休みも1時間程度部活や学校に顔を出せばほぼ休める。俗に言う「研修権」追加して創立記念日も休みである。

誰かがこんな甘い体質に強く抗議しなければ改善されない構造にある。

 

是非橋下知事視察に行きましょう。

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教師の採用とはこんなもの(アルバイト)です。

2008/05/23 20:54

 

大阪市教育委員会教職員人事担当(中学校人事)    採用担当者様


 これは「ハローワーク」の求人欄です。こんな簡単に誰でも教師では生徒、保護者や地域も呆れてしまいます。もつとこの時期専門性ある有能な人員を入れなければ益々荒廃します。
 

 

応募日

平成20519

応募者氏名

 

 

事業所名

大阪市教育委員会教職員人事担当(中学校人事) 

所在地

530-8201   大阪府大阪市北区中之島1-3-20大阪市役所○階

電話

06-6208-91○○ 

事業所番号

2702-9253○○-9 

事業内容

大阪市立学校園に勤務する教職員の採用、転任等人事管理全般に関すること  

職 種

公立中学校非常勤講師(○○科)

産 業

公務(他に分類されないもの)のうち市町村機関 

雇用形態

パート労働者 (非常勤講師)

賃金形態・賃金

月給制・ 2,357  

就業形態・雇用期間

パート ・ 臨時(4ヶ月以上(~平成21 319)

年 齢

不問

就業時間

8:3015:40 のうち2時間 以上

休憩時間
休 日・ 週休二日
育児休業取得実績

0  
土日祝 ・毎週 
 

加入保険
採用人数

労災 
2
 

通勤手当・マイカー通勤

実費(上限あり 毎月 50,000円まで 毎日3,300円まで ・不可 

就業場所

大阪府大阪市北区  

従業員数

当事業所 30  (うち女性 15 企業全体 16,262 

仕事の内容

大阪市立中学校において、○○科の授業を担当  

学歴

不問  

必要な経験等

不問  

必要な免許資格

中学校教諭(○○  

求人条件にかかる
特記事項

有給休暇あり配属先の中学校により異なりますが、週10~15時間程度「○○科」の授業を担当してもらいます。  

受理年月日

平成20516 

有効期限日

平成20731 

整理番号

27020-17433481 

受理安定所

梅田公共職業安定所 

 

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続あるある!!偽装ホームページ現る こんなへんな、温泉教育センターは税金の無駄だ!!

2008/05/23 08:13

 

とうとう偽装ホームページ現る 
続この問題を追い大阪市教育センター
に出むき確認しようとビデオ撮影を・・・「撮影しないで」これは何事なのか。受付の風景であった。何かやましいものをと感じるものの諦めた。
偽装ホームページに変わった・・・なぜか・・・研修を偽装している。喫茶室には知る顔多数。

突然偽装ホームページが一変している。何があったのかすべて研修が更新情報として追記されている。こんな偽装にだまされるまい。

財政再建に逆行する不要な教育センターは即廃止すべきである。

大阪府も大阪市、大阪府下の各都市にも重複して教育センターがある。

大阪市の場合弁天町に昭和59年に独自に設立した。元々それまでは大阪府教育センター(住吉区我孫子)を使用していた。しかし大きな市はその後別に教育センターを設立した。

 

実態は教育委員会や管理職、一般教員の研修施設とあるが、時間や勤務内容にも問題がある。更に講師(教員)には別途講師料が支払われている。

もちろん出張扱いとなり、給与とは別に日当も交通費も二重三重に支払われる。

金額もそれなりである・・・この金額は小遣い程度ではない。

 

現場の管理職も教員も大阪市教育センターに出張するときは天国なのである。温泉(遠足)気分と言う。

時間もルーズで多数の者は受付で出席のみ取り、即センター直営の喫茶店に直行している。

この時期にこんな事を許していいものだろうか。民間では日々汗をかき労働している。サービス残業も当たり前である。

 

府民、市民の大切な住民税がこんなことで無駄に使われている。

住民は何も知らない・・・実態は現場に行けば暴露される。

知事、市長へ・・・視察に行きましょう。市民オンブズマンの方々も。

行き先は
「大阪市教育センター」!!

裏金づくりの研修でもしているのだろうか。

 

大阪には大阪府教育センターのみで十分である。


注:大阪市教員の給与は大阪府費である。

 

温泉教育センター」「大阪市教育センター」

http://www.ocec.jp/center/index.cfm/1,html ここに温泉がある




「教育センター一本化」大阪府教育センター」


http://www.osaka-c.ed.jp/index.html

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橋本知事の涙は本物か・・・やっと不正な通勤手当にメスが

2008/05/23 05:21

 

ついに通勤手当のカットも実施
橋本知事の涙は本心からの大阪府職員の改革かは疑わしくも感じるが、やっと不正な通勤手当にメスが入った。しかし実態はこんな程度ではない。不正や不明朗なことは毎年減っているが、まだまだある。我地方公務員として恥ずかしい。

指摘するものなら「あなたも恩恵・・・」と言われる始末。

おかしいことをおかしいと言うことが許されないのである。

是非過去のブログ見ていただき問題点を確認し、代わりに指摘しよう。

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これでいいのか通信簿(通知票)気になる内申書の問題点、不正、不信感

2008/05/21 12:07

 



絶対評価相対評価 絶対評価 は学習目標に照らして習得した度合いを評価。「ゆとり教育」と呼ばれる現行学習指導要領実施に伴い、平成14年度以降、全国の小中学校で導入された。子供の努力が報われやすいが主観が入りがち。一方、相対評価では「5」「1」は7%、「4」「2」は24%、「3」は38%につけられた。客観性は高いが母集団のレベルが異なると単純比較できない。」・・・6日付け産経新聞トップ記事sankei.jp.msn.com/life/education/080506/edc0805060121000-n1.htm

 

一般に生徒が学校から持ち帰る評価は「絶対評価」の通信簿(通知票)である。しかし進路指導や高等学校、各教育委員会等に送られるのは「内申評価(内申書)」と評価には二種類ある。

当然同じ評価にならなければおかしいのだが実態はまったく違う。よってトラブルとなり不信感ともなり、不正も多発する。

生徒が学校から持ち帰る評価は絶対評価の通信簿(通知票)は新聞記事の通りである教科担任は人数の規制なく、お手盛り評価となる。全員5の評価でもいいのである。

しかしそんな事をやっていると進路指導時には困ったこととなる。各高等学校や教育委員会は公平性から「絶対評価」について、文科省の調査(平成15年)によると、7割以上の中学教員が「入試にそぐわなくなった」「教員の評価活動が複雑になり余裕がなくなった」と感じている。大阪府は高校入試に使う調査書で絶対評価を続けている。「一定の基準に達すれば合格する検定試験とは違い、定員が限られる高校入試は制度自体が相対評価だ。(絶対評価は)成績が全般的に上昇するので上位層は調査書で差がつかない」(府教委高等学校課)という。」・・・産経新聞より

相対評価」は生徒の高校受験の振り落としに必要不可欠という。俗に言う「内申点」である。

そのため各教科担任は通信簿(通知票)とは別に成績を付ける。それは各段階(大阪府は10段階)の各教科の評価値(9教科)とすべての成績の総評(大阪府は10段階)とがある。

そのため生徒が持ち帰り保護者も見ていた通信簿(通知票)と進路の懇談会で担任よりそれとなく示される評価には大きな差があるのである。生徒や保護者、塾は当然通信簿(通知票)を基本に進路先を考えていた・・・しかし担任から聞かされる成績はかなり低い。不信感となる。


ここに二重帳簿が存在している。

この裏側では様々な考えられない駆け引きや問題、不正が多発している。大半の生徒や保護者は知る余地はない。
 

   まず教科担任の権限で決まるべき「内申点」が決まらないケースも多々ある。新任や若い教員は年配の教員の指示にて生徒の「内申点」の入れ替えは平気に行われている。

   私立の高校は入試日前の段階でほぼ合否が決まっている。俗に言う「事前相談」今は名前が悪いと「進路相談」と言っているが同じである。○は合格、△は%で確立を示す、×は不合格である。大半の私立校は確約である。なおよく言われる「所見」は合否には何も関係しない。ここではかなり捏造された「内申点」や実力、期末等のテストの素点が判断の材料となるが、公立高校のように一覧表で人数を確定させていないため「内申点」も「テストの素点」も平気で改ざんされ、時には高校側の渉外担当者(天下り元中学校長が大半)から書き直しを指示することも珍しくない。

   更に問題なのは公立高校では教育委員会が徹底管理しているため、各評価人数の一覧表の提出が義務付けられている。そのため一人の不正もできなくなっているが、裏道がある私立の高校入試後に合格した生徒との「内申点」の入れ替えが行われる。私立校に合格しているためその生徒の高い「内申点」は不要と言う考えからである。

やっと開示要求は可能になったものの口頭での開示だけに不信感は払拭できるはずがない。これを「政治的配慮」と教師は言う。

④ そしてその極めつけは行政が介入する本当の政治的不正であるこれには管理職も誰も何も言えない。ただこんなかたちで合格した生徒が可哀想である。別室から600万円とも900万円とも聞こえてくる。

「森上教育研究所の森上展安所長は「学校の評定が『5』でも、塾のテストの偏差値は30台から60台まで割れる。通知表が信頼できない以上、各自治体は到達度テストを導入すべきではないか」と提案する。」・・・産経新聞より

 

二重帳簿はやめましょう。不正不信感の元。

 

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教員の天下り先には・・・疑惑

2008/05/08 03:06

 

教員の天下り先には学校に出入りする企業が中心で教育委員会の直営の機関もある。

一番多く見られるのはやはり進路指導にて持ちつ持たれつの関係にある私立高校や大学の渉外担当の仕事に多く見られる。生徒が人質にもなりかねない進学先なのである。よって担当者は進路指導時には顔馴染みとなる。ここで問題(進路相談)となることも多い。

 

次に「修学旅行」等で契約する旅行業者とも関係する・・・天下りの管理職がその旅行業社に入り、旅行業社の選択で便宜を払う。生徒一人の経費が数万円もしており、業者は取り扱い手数料として6%から8%を双方(旅館や交通機関)、(生徒)から得る。

こんな天下りの職員がいることで業者の決定にも不正が起こる。

 

更に「教育委員会」の管轄で様々な天下り施設が存在している。しかしこれらに天下りができるのは退職前から事前に行政機関にコネをつけておく必要がある。

いずれにしても公務員の「天下り」は疑惑の温床で不要である。

 

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あるある!!裏金や賄賂はこんなものではない。裏に山ほど・・・

2008/05/07 08:04

 

「大阪市の裏金問題で、市は18日、3度目の全庁調査で新たに5局3区役所で20件、総額約1億7600万円以上の不適正資金の申告があったと発表した。これまでに総額約4億4000万円分が判明しており、合計で6億1600万円を超えた。

 新判明分には平成12年に業者への「預け金」が発覚して大量の処分者を出した大阪市教育委員会の学校保健担当で、12年当時から続いていたとみられる預け金、総額約5377万円もあった。」・・・産経新聞より

こんなニュースにまたかと思われるが、氷山の一角である。叩けば埃はいくらでも出る。「教育委員会」「環境局」「市民局」に集中している。

「大阪市教育委員会」ではやはり随意契約であったという。各学校現場でも同じく各教科の予算執行は随意契約であり、今回の教育委員会と同じく納品を受けずに代金を支払う方法で捻出・・・これはなぜなのか。今回の事件と同じく予算配当金はその年にすべて執行しないと次回から減らされる。すると無駄なものを買っても仕方なく日々の出入りの業者と掛け合い、預け金となる。これだけでも大問題なのだが、業者も教師もこのような随意契約の関係からお互いの利権を得ようとする。

一番多いのが旅行業者である。学年300人程度の生徒が毎年修学旅行に使われるお金は生徒数×数万円以上にもなり、業者は取り扱い手数料として双方から合わせて12%から最大16%も得る。個人の旅行では考えられないぼろ儲けである。

そして教師は業者に修学旅行の下見や親睦旅行をおねだりする。所謂修学旅行の見返りを期待している。修学旅行の下見には正規の旅費が各教員に支給されている。しかし業者は一般に費用の請求をしない。ここに癒着の構造がある。 

職員の親睦旅行等では宴会場には旅行業社の社名の入ったビールや酒が床の間に山積み置いてある。自分の飲み食い代は自分で払え!!

しかし今回は教育の資質向上をとなえる「大阪市教育委員会」がまたやっている。こんな事では現場で生徒になんと説明するのか。

平松市長も橋下知事もあきれ果てるだろう。

 

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公務員の不正通勤手当その2・・・反響多く続その2

2008/05/02 05:08

 

公務員の不正通勤手当はその背後の裏構造が今も続いている。誰か実態を報告しなければこれは続く。内部告発と言われたくないものの理不尽な実態に市民、府民の納得は得られるはずはない。

公務員はお互いをかばいあう。当然の行為だがその内情は問題がある。問われる行為にも管理的立場の者(大阪府の課長級以上)が平気で黙認している・・・我が身も同じ状況のため。

 

ここに地方公務員(大阪府)の問題があれば下記に報告できる。とある大阪府北摂のI市の場合平気でマイカーもバイクも定期券を申請し自転車通勤も黙認されている。

http://www.pref.osaka.jp/ofc/020/003/index.html


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